文句ない素晴らしいへやならめちゃいい賃貸へ!!

  
@今度高松で生活をする予定ですが、保証人が2人必要と言われまして、
親族にお願いをしたのですが、保障の内容の説明のないままに、「保証人になってくれますか?」と電話確認が保証人のところにいきました。(対応の不備)
A申込書に関して、保証人の勤める会社の資本金、設立年月日、勤続年数、従業員数など、
今まで賃貸契約にあたり、見たことのない項目がありました。念のためこの項目について質問したところ「書かなくてよい」との連絡をうけました。(対応の不備)
B家賃2万9千円で、連帯保証人が2人。(今までの賃貸は、連帯保証人が1人でした)
上記3点が、今まで3回引越しをしてきた賃貸の契約と異なっているため、保証人は不動産業者に不信感を持っており、契約ができそうにありません。
上記の三点に関し、この不動産屋が、信用に値するのかご意見を頂けませんでしょうか? @基本的に、連帯保証人の保証すべき内容を説明し、 連帯保証人になる人へ了解を得ておくのは、 質問者さんが行っておく事であり、不動産屋ではありません。
不動産屋としては、すでに質問者さんが連帯保証人の 責任範囲及び、保証すべき内容を連帯保証人に 伝えているものであるとの前提で、連帯保証人となるべき人に 「連帯保証人になってくれますか?」と、確認の電話を しただけだと思います。もちろん、連帯保証人となるべき人が、 自分が連帯保証人になるにあたって負わなければ ならない責務がわからないのであれば、不動産屋に説明を求め、 不動産屋が説明を行うべきだとは思いますが、 基本的には、連帯保証人になるべき人に、その負わなければならない 責務を説明して、あらかじめ了解を得ておくのは質問者さん 自身ですから、不動産屋の行為には特に問題はないと思います。
A入居申込書を記入する際に、連帯保証人の勤める会社の資本金、 設立年月日、勤続年数、従業員数を記入を求められるのは、 何ら特別なことではありません。どこの不動産屋でも行われています。
当然、聞かれる準備もなく、予想もしておらず質問者さんが わからなければ、書けないわけですから、その場では 「書かなくても良い」といわれると思います。ただし、審査に入る段階においては、 全て記入できるようにして置いて下さい。と言われると思います。 審査においては当然必要な情報です。