文句ない素晴らしいへやならめちゃいい賃貸へ!!

  
連帯保証人の方に、それなりの責任を負って もらうわけですから、連帯保証人になってもらう方が、その責任範囲について、 理解をしていないのであれば、質問者さんが連帯保証人になってもらう方に、 誠実に、そして丁寧に説明するのは、質問者さんの責務として、 当然の事だと思います。お世話になるわけですからね。 連帯保証人の責任範囲を理解をしてもらって、お願いをするのが筋だと思います。
ただし、質問者さんが連帯保証人になってもらう方に、 きちんと説明できるだけの知識がないのであれば、 質問者さんの側から、不動産屋にその知識や内容について、 説明を求めて、連帯保証人になってもらう方に説明できるだけの 知識を得ておくべきですし、それが難しいのであれば、 不動産屋から連帯保証人に説明をさせるよう事前に依頼すべきです。 何であれ、わからないことがあれば、何でも相手に聞く。これは鉄則です。
その後に連帯保証人になってもらう方に、質問者さんが 説明をするというのが、流れになると思います。
不動産屋は、質問者さんや連帯保証人となるべき人から、 依頼や説明を求められない限り、質問者さんや、 連帯保証人に責任範囲を説明したり、質問者さんの 連帯保証人になってもらえるよう、連帯保証人になるべき人に、 お願いする必要もありません。「連帯保証人になる事に同意してますか?」 この確認だけで不動産屋としては十分です。
その連帯保証人になるべき方が、連帯保証人になるにあたっての 知識があり、フォローをあえてする必要がない方なのか?
何の知識もなく、全て教えてあげて詳しく説明して、頭を下げないと、
ハンコを押してくれない方なのか?あくまでも、その連帯保証人に なってくれる方が、どんな方なのかを判断し、連帯保証人の方に 不信感を与えず、承諾を得れるよう事前にフォローをするかしないか判断し、 それを実行し、そのための知識を備えておき、事前の根回しを
しておくのはあくまでも質問者さんのやるべきことであり、 不動産屋の仕事ではありません。