文句ない素晴らしいへやならめちゃいい賃貸へ!!

  
①「保障の内容の説明がないままに」とありますが、正しくは保障ではなく保証と書きます。
賃貸借契約の保証人は、保証人とよく言いますが、「保証人」ではなく正しくは、 「連帯保証人」のはずです。(言葉ではよく保証人と言いますが)
通常、「連帯保証人」は契約者と同じ義務を負うことになりますので、あなたのおっしゃる 「保障の内容の説明」は特段必要ありません。あなたが家賃を滞納したり、あなたに対するクレームに あなたがきちんと応じなかったり、あなたに関することは全てこの「連帯保証人」も同等の義務を負います。
保証人に電話で確認するのは当然のことです。但し、電話を入れる前に、せめてあなたに対して、
「保証人様に確認のお電話を入れます」の一言は必要でしたね。
②申込書の書式は管理会社によって様々です。私の勤める会社の申込書にも、保証人の勤務先に関する記載欄はあります。
ただ、資本金、設立年月日従業員数などは今はインターネットなどで調べればすぐにわかりますので、
書かなくて良いと言っただけだと思います。この不況の世の中、アパートを借りるだけでも審査は厳しくなっていますので、 書くべき項目はできるだけ書いていただいた方がいいと思います。入居申込書の内容が審査対象ではありません。
お客様の対応など従業員が見てこの人が入居したら後々問題になりそうかと判断したときはお断りすることもあります。
保証人の勤める先の資本金や設立年月日を書く事になにか懸念することがあるのでしょうか?
③連帯保証人の人数は1人のところも2人のところもあります。管理会社やオーナーの方針によります。
家賃の額は関係ありません。もちろん、家賃2万9千円で連帯保証人2人は結構厳しいなという印象派ありますが、 それが必要と判断されているのです。(多分、あなただけではないと思います。
同じ物件が借りるほかの人も同じように言われているのではないでしょうか?)それに対してあなたが納得がいかないということであれば、入居に対しての貸主、借主の 希望が合わなかったと言うだけの話です。